ジャカルタ・スカルノ・ハッタ空港を定刻通り出発したタイ国際航空機は、予定通りのフライト時間で航行、予定通りの時刻に、バンコク・スワンナプーム国際空港にランディングした。機内で振る舞われた軽食はとても美味しくて、タイ国際航空の人気ぶりが伺えた。
到着のゲートが、空港サテライトのかなり端の方であったため、イミグレーションまで、かなり歩くことになった。ただし、時間的なものなのか、イミグレーションは空いており、比較的スムーズに入国手続きを終えた。そのままAOTエアポート・リムジン・サービス・カウンターへ足を運び、空港・ホテル往復のブッキングを済ませた。スタッフの後を着いて行き、用意されたリムジンに乗り込んだ。
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